「第3回全国小中学生プログラミング大会」夏休みにチャレンジしよう!

プログラミングでアプリを開発中の小学生

第3回全国小中学生プログラミング大会

主催

全国小中学生プログラミング大会実行委員会 (株式会社角川アスキー総合研究所、株式会社UEIエデュケーションズ、NPO法人CANVAS)

大会実行委員長

稲見昌彦(東京大学 先端科学技術研究センター教授)

審査員

金本茂(株式会社スイッチサイエンス 代表取締役)
川井敏昌(FabCafe LLP COO)
林千晶(ロフトワーク 代表取締役)
増井雄一郎(株式会社トレタ CTO)
松林弘治(エンジニア/著述家、鮮文大学校 グローバルソフトウェア学科客員教授)

参考リンク

U-22 プログラミング・コンテスト(http://www.u22procon.com/

募集テーマ

「こんなせかいあったらいいな」

募集内容

PC・スマートフォン・タブレットで動作するプログラムや、アプリ・ゲーム・ムービーなどのソフトウェア、ロボット・電子工作などのハードウェア(いずれも作品の形式は問いません。

ただし、すべてオリジナルでプログラミングしたもの、または自身による改良に限ります)

 審査基準

「発想力」、「表現力」、「技術力」

応募資格

日本国在住の、6歳以上15歳以下(2018年4月1日時点)の小学生・中学生
グループで応募する場合は3人以下。応募は1人(または1グループ)何作品でも可能

応募費

無料(応募までにかかる費用は自己負担)

表彰

賞状および副賞(「MacBook Pro」ほか)

 応募開始

2018年7月1日(日)

 応募締切

2018年9月5日(水)

 公式サイト

http://jjpc.jp/
小学生も参加できるプログラミング大会です。

夏休みにいろいろ考えて、チャレンジしてみてはいかがでしょうか。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です